仕事効率が劇的UP!iPhoneホーム画面が見やすくなる整理術3選

発達障害の仕事術

こんにちは、川畑です。

先日、もっと仕事を効率化したいと思って、たまたまiPhoneのホーム画面をゼロから整理し直したんですね。

そしたら、めちゃくちゃ快適になって😆

iPhoneのホーム画面が変わるだけで、こんなに快適になるんだ!と驚きました。

特に1枚目を整理するだけでも、生活の快適さは全然変わってきます。

そこで、今回僕がどのような考え方で、iPhoneのホーム画面を整理していったのかを解説しますね。

ちなみに僕のホーム画面は今、↓のようになっています。

僕の例をもとに、整理術を1つずつ解説していきますね。

iPhoneホーム画面の整理術1.右下に“最も”よく開くアプリ

まず1つ目にご紹介する、iPhoneのホーム画面の整理術は「右下に“最も”よく開くアプリを配置する」です。

昨今のiPhoneってめっちゃでかいですよね。親指が届く範囲には限界があり、大体の場合は左上まで届かないですよね。(左利きの場合は、右上)

ですから、サッとすぐに開く必要があるアプリは基本的に、右下に配置します。

僕の場合、つぶやきたいことがあったらすぐTwitterを開けるようにしたり、お仕事で思いついたアイデアがあったら、すぐにメモを取れるようにFastEverというアプリを配置したりしています。

この整理術を取り入れてからは、アプリを開く手間がすごく減って助かりました。

iPhoneホーム画面の整理術2.毎日確認する情報を上部に配置

続いて2つ目にご紹介する、iPhoneのホーム画面の整理術は「毎日確認する情報を上部に配置」です。

僕の場合、毎日必ず把握しておきたい情報として、

  • 今日の予定(ADHD持ちなので、クライアントとの予定をすっぽかさないためです😅)
  • ビットコインの相場(趣味程度の投機ですが、値動きのチェックだけしています)
  • 気温、天気のチェック(着る洋服を決めるのに必要)

がマストなので、ホーム画面に配置しました。

この3つが1枚目のホーム画面で確認できると、「iPhoneを開くだけで必要な情報が一瞬で手に入る状態」になります。

いやこれはマジで便利。ぜひやってみてください。

iPhoneホーム画面の整理術3.そこそこ開くアプリは間に入れる

最後に3つ目にご紹介する、iPhoneのホーム画面の整理術は「そこそこ開くアプリは間に入れる」です。

ホーム画面上部は、日々確認する情報を。一番右下には、一番すぐサッと開く必要があるアプリを。

と、配置するの、真ん中の空間はどうするの?となりますよね。

このスペースには、それなりによく使うアプリを配置します。

僕の場合は、仕事で使っているSNS。

個人事業主なので、入金チェックとかがすぐできるように楽天銀行のアプリ。

あと、よく家の近くにファミマを使うのですが、今まで買い物する時面倒臭くて楽天ポイント貯めてなかったのですが、「なんか勿体無いな〜」とずっと思ってたので、ポイントアプリを1枚目に持ってきました。

こんな感じで僕は配置を決めました。結論!とっても便利!!!

まとめ:iPhoneのホーム画面を整理すると、10時間浮く

僕の場合、iPhoneを持ち上げる回数は、1日で100回以上あります。

1回iPhoneを開くたびに1秒時間が浮くと考えたら、1日だけで100秒も時間が浮く計算になります。

すると、iPhoneのホーム画面を整理するだけで、1年で10時間も浮く計算になるんですね。

10時間あれば、色んなことができてしまいますよね。

それぐらい、iPhoneのホーム画面の整理は、人生に大きなインパクトを与えるものなんですね。

あっ、ちなみにiPhoneホーム画面の整理を成功させる1番大事なポイントは、「1枚目に持ってくるアプリを絞り込むこと」です。

ぜひこれを機にiPhoneのホーム画面の整理に、チャレンジしてみてくださいね!

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